ArchWiki Translation Team (日本語)
From ArchWiki
| 概要 |
|---|
| このページは Arch Linux wiki を日本語で翻訳・校正・修正してくれる方のために書かれています。 |
| 関連記事 |
| ArchWiki:About (日本語) |
Arch Linux 日本語翻訳チームへようこそ。ここでは Arch Wiki を日本語に訳すにあたって注意すること・役立つことなどを羅列しています。また、ページの翻訳優先度リストも記載しています。このページではその他の Arch Wiki の日本語化に関することを総合的に取り扱います。あなたが思ったことを自由に加えて下さい。提案・リクエストなどがあったらこのページの議論ページに書き込んで下さい。
Contents |
翻訳作業
翻訳をしていて気づいたこと、気をつけて欲しいと思ったことなど自由に追加してください。
新しいページを作成して翻訳する
- Wiki の編集方法を知らないのであれば、まずは Help:Editing (日本語) を見てください。
- Help:i18n (日本語) を読んでください。これは、ArchWiki における国際化と地域化に関する包括的なガイドラインです。
- Wiki を編集するために ログイン してください。
- 翻訳するページを選んでください。ここでは例として Some Page を選ぶことにします。
- ページをランダムに選択することもできますし、優先ページ一覧からページを選んでもよいでしょう。勿論、あなたが興味を持っているページや翻訳をリクエストされたページでもかまいません。
- 選択したページに行き、メニューにある edit をクリックしてください。
- 翻訳する予定のページへ言語間リンクを追加してください
- 詳しくは Help:i18n (日本語)#言語間リンク を見てください、普通は
[[ja:そのページのタイトル]]を追加します。 - 言語間リンクはアルファベット順にしてください。大抵、日本語 (ja) はイタリア語 (it) の後・韓国語 (ko) の前になるはずです。
- 詳しくは Help:i18n (日本語)#言語間リンク を見てください、普通は
- 英語のページソースコードを全てコピーしてください。
- (新しく言語間リンクを追加した)英語のページを保存してください。
- 作成した言語間リンクから日本語のページへ行きましょう。そのページのタイトルは Some Page (日本語) のようになっているはずです。
- 翻訳ページはまだ存在しないため、メニューの create をクリックして新しくページを作成してください。
- シンプルな WYSIWYG エディタが表示されるはずです。ここに先ほどコピーしたページソースコードを貼り付けてください。
- Category を日本語に変更してください。例えば、
[[Category:Internationalization]]
を[[Category:Internationalization (日本語)]]
のように変更します。- 日本語のカテゴリページがない場合は、後で作って下さい。
- テンプレートも日本語のものがある場合、日本語のテンプレートに修正してください。例えば、
{{Graphical user interface overview}}を{{Graphical user interface overview (日本語)}}のように変更します。 - 内部リンクがある場合はリンク先を日本語のページに変更してください(日本語のページがない場合はそのままにしてください)。例えば、
[[Official Repositories]]
を[[Official Repositories (日本語)|公式リポジトリ]]
のように変更します。 - 言語間リンクの部分に、日本語を削除して英語を追加します。
- 日本語のページに日本語の言語間リンク ([[ja:ほにゃらら]]) を置いてはいけません。
- コピーしたページを翻訳して、きちんと保存してください。
- 一度に全てを翻訳する必要はありませんが(もちろん出来ればその方が好ましいです)、新しいページを作る以上、ある程度は見れる形にしておきましょう。
- 翻訳後は英語と日本語のページを同期するよう心がけてください。翻訳したあとは元の英語のページをウォッチリストに追加(上のメニューからできます)すれば、英語のページが更新されると右上のあなたのウォッチリストにその更新が表示されます。習慣的にウォッチリストをチェックすれば同期が楽になります。
- 同期する際についての注意事項は下のセクションを見て下さい。
既に翻訳されているページを修正する
Help:Editing (日本語) に書かれているように通常どおりに編集を行なって下さい。